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「ハナユメ-Hanayume-」で定額制・会費制ウェディングを後払いで挙げる


「ハナユメ-Hanayume-」が、利用カップルを増やし続ける理由として

リーズナブルな価格・短期間での無駄のない準備、といった内容に加えて

いち早く「定額制」を取り入れたことによることも、大きな要素と言えます。

 

定額制というのは、意外にも従来の結婚式には存在しなかった制度です。

 

 

それは、<いろいろな・数多くの業者(会社)が関わる>ために

最初から「上限」を決めてしまう、ということはタブーであり

というよりも、現実的には「無理」なことでした。

 

しかしながら、ハナユメの特徴である

様々なアイテム・オプションを、まとめて手配することで

<最初に決めた上限の範囲でそろえる>ということが可能になったのです。

 

「一番不安なこと」が軽くなるメリット

 

この定額制のメリットとは、やはり「お金」に関する「不安」がなくなることです。

 

結婚式にまつわるトラブル・諸問題のほとんどに、お金が関わっており

喧嘩したり、悩んだりといったこと、また泣く泣く諦める理由もお金と言えます。

 

また「予算」や「ご祝儀」といったものを計算する際に

<許されない赤字>というラインが、どのカップルにもあるはずですが

定額制を採用することで、「予算オーバー」という懸念がなくなります。

 

ひと昔前に比べれば、非常にリーズナブルになった結婚式ですが

「会場使用料」といった「基本料金」の上に、様々なオプション料や

追加料金が積み重なっていくのは、ある意味で「恐怖」でもあります。

 

しかしながら、「これ以上は使わない(使えない)」といった

「線引き」を決めることで、限られた金額の中で工夫することができ

意外と「なんとかする」と「あきらめる」の、メリハリがつきやすいものでもあります。

 

「会費制」という選択肢がとれる場合も

 

更に最近では、「会費制」といったシステムの選択肢も

多くの仲介サービス・プロデュースでは、一般的なものとなってきました。

 

「ご祝儀」ではなく、「会費」という形をとることで

「みんなが同じ値段」という、ゲスト側のメリットにつながり

また定額の内容にすれば、<計算がしやすい>というメリットにもつながります。

 

「コース料理」が「ビュッフェ」になるなど

より「パーティー感」の強い内容になる傾向があり

正統派な結婚式には向かないシステムであると言えますが

披露宴を2回行うという方や、海外挙式を終えた後に

ウェディングパーティーを開きたいカップルにおすすめになります。

 

可能な会場と、そうでない会場が存在するため

予め希望していることを伝えて、相談してみましょう。

 

「後払い」だから可能になるカップルもいるはず

 

そして、「ハナユメ」が提供しているサービスの中でも

定額制と同時に注目するべきものが、「後払い制」になります。

 

後払い制度を採用している、ブライダルサービスは増えてきていますが

「ハナユメ」は公式ページで、その制度を詳しく解説していることから

より安心して・理解して利用することができるはずです。

 

そしてこの後払い制は、定額制と組み合わせることで

より金銭的な不安を抑えて、準備することができます。

 

<払う額が決まっている>と言うことに加えて、

当日にご祝儀・会費をいただいてから、支払うことができます。

 

「予想」すること

「計画」を立てること

そして、最後に「支払う」こと

 

結婚式のお金にまつわる、

全ての要素が、あらゆる意味で「楽」になることが

「ハナユメ」を利用する、最大のメリットとも言えます。

 

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